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執筆のご依頼

 

猪股 真は、経営と法律の両方に精通する専門家として、書籍や雑誌等への原稿を執筆いたしております。

各出版社様におかれましては、下記専門分野または関連分野につきましての原稿につきお役に立てるようでしたら、お気軽にお問い合わせ・ご相談くださいませ。

また既出版物にかかわらず、講演テーマやセミナー科目等により関連するものについては十分に対応可能ですので、併せてご参照いただけますと幸いです。
スケジュールその他につきましては、出来るだけご要望にお応え出来ますように調整をさせていただきます。

●専門分野

経営戦略
経営論とマネジメント
マーケティング
CSR
コンプライアンス
ファイナンス

●出版書籍

【新会社法対応】自分でできる!有限会社から株式会社にする本 有限会社189万社のための株式会社移行手続マニュアル

『【新会社法対応】自分でできる!有限会社から株式会社にする本 有限会社189万社のための株式会社移行手続マニュアル』(ソフトバンククリエイティブ刊)

会社法を経営に活用したい有限会社のための本。
2006年5月施行の会社法では、有限会社制度が廃止され、従来の有限会社は株式会社として取扱われることになりました。
もし「有限会社」の名称を維持したい場合はそのまま、「株式会社」になりたい場合は「株式会社」に名称を変更できます。
多くの会社法解説書籍では、法律家が法律面での評価、会計の専門家が会計面での評価をしていますが、実利的な説明がなされていないため、経営者が経営判断の材料にするには不十分という問題点がありました。
本書では従来の会社法書籍の問題点を解決し、有限会社の社長さんが読んで経営判断に役立つ会社法対策を説明。
有限会社が知りたい基本的なこと、さらに「攻めの経営」視点でこの新制度をいかに活用するのがベストなのか!今こそ株式会社へ移行するチャンスですよ!とプッシュして、手続の方法を「書式例付き」で紹介しています。
本書なら、意気込みと最低6万円の登録免許税だけで、株式会社の信用を得ることができます。今まで悔しい思いをしてきた社長さん、低コスト&積極経営で現状を打破してください!
株式会社移行の多くのメリットを紹介したうえで株式会社移行手続の方法まで解説した、有限会社のための会社法対策バイブル。
ご購入はこちらから

 

book_hospital

『病院経営者が知りたい個人情報保護法対策』(共著・サイカス刊)
病医院の個人情報保護法対策はここからスタート! 病院経営者の個人情報保護対策実務について、法律の専門家がやさしく解説。病院経営者編。
厚生労働省「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン」に完全準拠したガイドブックです。付録のCD-ROMには、少し変更を加えるだけでそのまま使える院内掲示用の文書と、関連書類がテンプレートとしておさめられています。
ぜひ、ご活用下さい。
厚生労働省「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン」に完全準拠したガイドブック。病医院の個人情報保護法対策について、法律の専門家がやさしく解説。病院経営者編。
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book_clinic

『開業医が知りたい個人情報保護法対策』(共著・サイカス刊)
病医院の個人情報保護法対策はここからスタート! 病院経営者の個人情報保護対策実務について、法律の専門家がやさしく解説。開業医編。厚生労働省「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン」に完全準拠したガイドブックです。付録のCD-ROMには、少し変更を加えるだけでそのまま使える院内掲示用の文書と、関連書類がテンプレートとしておさめられています。
ぜひ、ご活用下さい。
厚生労働省「医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン」に完全準拠したガイドブック。病医院の個人情報保護法対策について、法律の専門家がやさしく解説。開業医編。
ご購入はこちらから

 

●原稿執筆書籍

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「起業の教科書』(東洋経済新報社)
SBI大学院の各講義内容を基に、起業やベンチャービジネスに必要な知識を網羅したテキスト本というコンセプトで、経営ビジョン、ビジネスモデル、収支計画、事業計画、資金調達、営業、法務の基本を解説しています。
この書籍は学長の北尾が編著者となっていますが、巻末をご覧いただくと分かるとおり12人が共同で執筆しており、私は第4章のビジネスモデルの重要性と考え方を担当しています。
執筆に当たっては、書籍企画と多数の執筆者から原稿の内容を考慮し、起業の王道を書きましたので、少々高めのプライスですが起業家や経営者の皆さまのお役に立てる内容と(執筆者一同が)自負しています。
ご購入はこちらから

 

WEB+DB PRESS

『WEB+DB PRESS』(技術評論社刊)
WEB+DB PRESSは、Webアプリケーションの開発、運用に関わるビジネスユーザのための、プログラミング技術情報誌です。
開発生産性、コスト、ユーザビリティなどを考えながらWebシステム開発の実践的なノウハウを身に付けていくための情報を満載して、Eビジネスを成功に導くWeb開発ソリューションをお届けします。
特集1では、ドラスティックに変貌した「Java EE 5」について、これまでの変遷も踏まえながら全体像を把握するとともに、「EJB 3.0」「JAX-WS 2.0」などをピックアップして要点をわかりやすく解説します。
特集2ではこれまで取り上げられることが少なかった、このPHPアプリケーションのテストとデバッグについて解説します。
特集は「J2EEシステムの再利用は本当に可能か」。どのように設計しコードを書けば再利用性が高められるかを考える。ほかに、Java開発者が抱える作業を自動化するためのツールなどを解説。
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●製作協力書籍

 

超一流の人がやっているフォトリーディング速読勉強法
『超一流の人がやっているフォトリーディング速読勉強法』(かんき出版刊)
フォトリーディング人気講師が伝授する。人生が大化けする方法。そもそもフォトリーディングって何? フォトリーディングはどうやって身につけるのか? 独特の勉強法、脳の使い方などを図解でわかりやすく解説し、 実際に劇的な結果を出している人の勉強法もあわせて紹介。
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杉山善昭の不動産ワクチンがなぜいま必要か?
『杉山善昭の不動産ワクチンがなぜいま必要か? 』(アイシーメディックス刊)

「法律的には私が勝ちますよね」
この言葉は、私が相談者からよく聞かされる話で一番多いものです。不動産の相談所にいると、様々な不動産トラブルの相談が寄せられます。そのほとんどは、既にトラブルが起きて困っている人。
「アパートの解約時のリフォーム代金要求は消費者契約法に違反していますよね」
「告知しないのは宅建の法律の第47条に違反していますよね」
「悪意の第三者だから対抗要件がありますよね」
相談所にお見えになる方は、さすが!良く調べて来所されます。きっとインターネットなどでいろいろ調べてきたのでしょう。しかし、それが合っていたとしても、私は次のように回答をせざるを得ません。
「確かにあなたの言う通りかもしれませんが、それを認めてくれるのは裁判官だけですよ」と。
不動産業の免許権者である行政は、不動産業者に業務の停止や免許の取り消しをすることができますが、相談者の損害を回復させる命令を出せるのは裁判官です。言うまでもありませんが、物事を裁判で争えば、どれだけの時間、どれだけの費用が必要でしょうか? 正しいことを認めさせるには「コスト」がかかるのです。
水戸黄門様がいれば「控えおろう!」の一言で問題が解決するかもしれませんが、現代の水戸黄門様は、裁判官なのです。起こったトラブルを、元の状態に戻すには「コスト」がかかるのです。
病気は「かかったら治す」のではなく、予防することが大切ですよね。不動産も同じ。トラブルが起きてから「法律的に私が正しい」、「いや、こちらが正しい」と争うよりも、予防することの方がよほど大切ではないでしょうか?
本書は起こったトラブルを解決する為の本ではなく、不動産トラブルを未然に防ぐことを目的に書かれています。事実をもとに複雑な要素を排除し、トラブルの原因部分だけにフォーカスを当て、ストーリー仕立てにしてあります。
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やりたい仕事で幸せになる!
『やりたい仕事で幸せになる!』(あさ出版刊)
カフェ経営、会社経営、デザイナー、ネイリスト、ショップ経営など、それぞれの生き方楽しんでいる女性100人たち。その姿、そして彼女たちの話は、起業を目指していなくても女性として参考になることばかり。
本書は彼女たちのこれまでの体験、思いを凝縮して取り集めた1冊ですから、起業独立を目指している人はもちろん、一女性としても、そして、起業妻、起業母を支える人たちにとっても役立つ情報や気づきがあるはずです。
名古屋女性100人に聞きましたアンケート(コラム)もオススメ! 女性にとって心強い存在になること間違いありません。
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ドクターフォローツールとしての個人情報保護法活用法
『ドクターフォローツールとしての個人情報保護法活用法~ドクターが知らない個人情報保護法対策で他社MRに差をつけよう~』(サイカス刊)

●その他製作協力

タウンニュース2003年11月号
タウンニュース2003年11月号

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